2016年07月07日

近況20160707

ちょっと気を抜くと命に関わる感じの暑さになってきました。気を付けましょう。
せっせと水分を摂っているとガンダムUCでジンネマンさんが砂漠で言ってた「喉が渇いてなくても定期的に水を飲め」が、ふとよぎります。


毎年7月7日になるとじわっと描きたくなる柊さんちの末っ子。

3年ぶりぐらいにdrawrで描いたんですがやっぱりあの不自由さが楽しかったです。不思議と以前より使いこなせた気もします。
あのがしがしと描きたいように描けばいい、小奇麗なものを描こうとしなくていい、
可視化されていないのでブックマークだのRTだのと数字を気にしなくていい世界。
ただ描きたいものを描く、絵を描くことが楽しいと思える原点に立ち返れる。
ツールの不自由さに対して、気持ちはとても自由です。

このところ他者と比較される機会が多くて、それが人の態度や数字として見えてしまう。
そんな中でいろんなことが嫌になってしまっていたので尚更そう感じたのかもしれません。
ちょっとした七夕の不思議な再会でした。

以前、艦これとコラボしたフィギュアが出た時にすごく疑問だった「つかさ→羽黒」はしばらく意味がわからなかったんですが
僕なりに考えてみたところ「四姉妹の末っ子でキャラや髪形を考慮した結果」だろうか?ぐらいで落ち着きました。

■コメントありがとうございます
くまみこはアレなことになったけど、甘々と稲妻が来るよ!ばらかもんの泣き虫さんが主役園児だよ!こっちは安心して完走できそうな気がするよ!園児だし!
あれはアニメ化するよって報が入った時に期待した作品だったんですけども、
こちら関西では読売テレビのMANPAという非常に悪名高い枠で放送されることがわかったので残念ながら見ていません。
3,4個のアニメ番組をひとまとめに一つの番組として流す頭のおかしい番組設計で、
その中のひとつだけしか興味がなくても2時間以上に渡る録画を要求されてしまい、
しかもなぜか番組表に記載された開始時刻よりランダムに10分近く遅れて始まるという
録画視聴層に対する悪意だけで構成されたような枠なんですが、それでも関西のアニメ視聴者達は歯ぎしりしながら見るしかないわけです。
でも僕はこのスタイルに付き合いきれず、この構成をやめてくれない限り、この枠のアニメは見ないと決めてしまってます。
なんと12年も前からこの構成を続けているのでやめてくれる気はないと思いますが。
で、そのため今期は「甘々」とショーバイロックの短編とを見たくても泣く泣く切る形になりました。

('ω')ではまた
posted by うにぽ at 20:20| Comment(0) | 日記
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